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プログラム 研究報告講演

G-16 イノベーティブな組織は「人材モデル」あり ~「PM創生研@Empathy型部会」が語る「起承転結人材モデル」の本質とは~

オンデマンド配信(~7月31日)
人材育成


 概要 



  配信


オンデマンド:2022年7月9日(土)~7月31日(日)
※参加申込み(チケット購入)された方は、7月9日以降にアクセスすることができます。        
 
 
 

  講演内容


想定外の事象が次々と発生するVUCAの時代、そのなかで、成果を生み出すため、「共創」の概念が広まりつつあります。  広がる共創社会では、共創によってイノベーションを起こし、成果につなげていく必要がある。  しかしひとえに「イノベーション」といっても、どうすればイノベーションが生まれるのか?生み出すことが難しいと思っていませんか?  

本公演では、オムロンの竹林一さんが考案された「イノベーションに必要なのは「起承転結」の人材が必要」に刺激を受けたPM創生研が、「起承転結人材モデル」について対話し、その本質を語ります。
 

  講演者プロフィール


伊達 渡 氏  オムロンヘルスケア(株)     
 
組み込みソフト開発/ソフトウェアプロセス改善/電子化プロジェクトに従事
2008年 オムロンヘルスケア(株)入社
2005年 三洋電機(株)入社
2005年 大阪大学大学院 工学研究科 卒業

 
 
 

  講演グループプロフィール


『関西ブランチ PM創生研究会』    
 
PM創生研究会は、「Empathy型部会」として活動しています。

「Empathy型部会」とは、各個人の多様性に着目し、各自が持ち寄るテーマについてEmpathy(対話と共感)することで、「知の深化」x「知の探索」を行い、メンバー/社会へ知識創造を行う部会です。  SECIモデルにある知識創造プロセスの実践をおこなっています。  
現在は、「未来のPM」を考えながらテーマを選定し、未来に必要な知識、スキルについて、「知の深化」x「知の探索」を進めています。  毎月第3土曜午後にZOOMにて定例会を実施しています。